日本一高いタワーの入場チケット。そしてパートナーが実際に販売している展望台チケットです。
- 所要時間1日有効
東京スカイツリーのチケット(入場券)は約$14からで、評価は4.6(レビュー15,515件)です。地上350メートルの天望デッキに入場でき、450メートルの天望回廊は有料オプションです。このサイトで紹介しているのは、渋谷スカイに行く人から最も多く寄せられる質問が「2つのタワーのどちらを選ぶか」であり、GetYourGuideが入場券を直接販売しているのがスカイツリーだからです。スカイツリーははるかに高く、展望フロアは全面ガラス張り。渋谷スカイは低い代わりに屋外に開かれています。多くの人にとって決め手になるのは高さではなく、この違いです。
渋谷スカイのチケットを予約基本情報
comparison-admission- 所要時間
- 1日有効
- 集合場所
- 東京ソラマチ
- 料金
- $14 1名あたり
- キャンセル
- 31日と8時間前までのキャンセルで全額返金
含まれるもの
- ✓ 天望デッキ(350m)入場
- ✓ 天望回廊(450m)入場(オプション選択時)
- ✓ 天望デッキ入場券・夜間限定(夜景チケットのオプション選択時)
- ✓ アルコールドリンク1杯のチケット(SKYTREE CAFE 350)(夜景チケットのオプション選択時)
- ✓ 天望デッキ入場券・朝の時間限定(モーニングチケットのオプション選択時)
- ✓ ソフトドリンク&スナックのチケット(SKYTREE CAFE 350)(モーニングチケットのオプション選択時)
チケットで入れる場所
通常の入場券で入れるのは地上350メートルの天望デッキです。地上450メートルのらせん状の通路、天望回廊は予約時に選ぶ別オプションです。ほかに、フロア350のカフェでのドリンクやスナックが付いた夜間限定・朝の時間限定のチケットもあります。フロア340には真下をのぞき込めるガラス床があります。
渋谷スカイとの比較
スカイツリーは高さ634メートルで、展望フロアはガラス張りです。一方、渋谷スカイのSKY STAGEは地上229メートルの屋外の屋上で、街との間にガラスがありません。スカイツリーは高さと、どんな天気でも確実に屋内で見学できる安心感があります。渋谷スカイは開放感と真下の交差点の眺めがある代わりに、天候が崩れると屋上が閉鎖されます。料金はスカイツリーの$14に対して渋谷スカイは$17〜$22で、スカイツリーのほうが安くなります。
アクセスと時間
スカイツリーは渋谷からかなり東の墨田区、東京ソラマチの上にあるため、渋谷観光のついでではなく、わざわざ足を運ぶ場所です。チケットは30分刻みの時間枠ではなくその日1日有効なので、日時指定制の渋谷スカイよりずっと予定が立てやすくなっています。
どちらを選ぶべきか
高さ、悪天候でも確実に見学できること、安さを重視するならスカイツリー。開放的な屋上と交差点を見下ろす眺めを求めるなら渋谷スカイです。両方行ける人は、昼にスカイツリー、夕暮れに渋谷スカイという組み合わせが定番です。
レビューでよく挙がる声
- 直近10件のレビューのうち6件が景色に言及
- 直近10件のレビューのうち3件が行列や待ち時間に言及
こんな方には向きません
- 屋外の屋上展望台にこだわる人
- 東京の西側に滞在していて、東へ移動する時間があまりない人
予約方法
予約はGetYourGuide上で運営会社を通して行い、支払いと予約確認書の発行もGetYourGuideが行います。このサイトが予約やカード情報を扱うことはありません。上記の期限までは無料でキャンセルできます。このサイトは予約に対して手数料を受け取る場合がありますが、お客様の追加負担はありません。
独立系のガイドであり、SHIBUYA SKYの公式サイトやチケット販売者ではありません。当サイトは予約に対して手数料を受け取る場合がありますが、お客様の追加負担はありません。
よくある質問
450mの天望回廊は含まれますか?
予約時にそのオプションを選んだ場合のみです。通常の入場券は350メートルの天望デッキが対象です。
スカイツリーは渋谷スカイより安いですか?
はい。スカイツリーの入場券は約$14から。渋谷スカイはオンラインで15時前が2,700円(約$17)、15時以降が3,400円(約$22)です(東京都公式観光サイトGo Tokyo、2026年4月23日更新)。
スカイツリーは悪天候で閉まりますか?
展望フロアは屋内なので、渋谷スカイの屋外の屋上が閉鎖されるような天気でも営業しています。


